
熱画像モジュール
熱画像を、
21 mm のコアで。
640 × 512 の非冷却長波長赤外線観察モジュール。画素ピッチ 12 μm、資料記載の検出器フレームレート 60 Hz、CVBS・USB 2.0 映像出力。
- 解像度
- 640 × 512
- 画素ピッチ
- 12 μm
- 検出器フレームレート
- 60 Hz
- コア外形寸法
- 21 × 21 mm
画像部品 · 調達サポート
機器メーカーとシステムインテグレーター向けに、熱画像モジュール、赤外線光学系、可視光撮像部品を調達します。



光学系と用途のイメージです。製品の実測映像ではありません。
製品プラットフォーム
熱画像は熱の分布を、可視光画像は場面の細部を映し出します。機器に必要なチャンネルから検討します。
すべての画像部品
熱画像モジュール
640 × 512 の非冷却長波長赤外線観察モジュール。画素ピッチ 12 μm、資料記載の検出器フレームレート 60 Hz、CVBS・USB 2.0 映像出力。

可視光カメラモジュール
19 × 19 mm の基板に、3.0 mm レンズ、125° の画角、設定可能な PAL / NTSC 映像出力を搭載した可視光モジュールです。
TORSUN の役割
製品の協議と購買事項をつなぎます。
TORSUN は商社です。お客様と仕入先の間で仕様を整理し、サンプルを確認して、合意した手順に沿って発注後をフォローします。
お取引の流れ用途、レンズ、インターフェース、機械的制約をまとめて仕様検討に含めます。
型番、レンズ、接続方法、付属品を記録し、何を評価するかを明確にします。
発注後も、仕入先の進捗、資料、未確認事項について、一つの窓口で対応します。
熱画像の用途
夜間監視から機器への組込みまで、熱画像がシステムにもたらす情報をご覧ください。
熱画像の用途
低照度の環境で人物や車両を熱コントラストにより観察します。撮影範囲、距離、ホストシステムを確認します。
用途を見る熱画像の用途
モーターやポンプの熱分布を観察します。撮影位置、画像の詳細度、温度データの要否を整理します。
用途を見る熱画像の用途
お客様の機器へ熱画像を組み込むため、コア、レンズ、映像出力、電源、機械的な適合を調整します。
用途を見る設計・調達に向けて
サンプル評価前に MINI 640-2 の映像インターフェース、電力条件、レンズ構成、技術資料を確認します。
組み込みガイドを読むMINI 640-2 長波長赤外線モジュールと DL-W5010 可視光カメラの出力、光学系、電源、組み込み条件を比較します。
比較を見るTORSUN の商社としての役割、サンプル相談、見積範囲、資料の調整、撮像部品の注文確認について説明します。
調達に関する質問を見る用途、仕様、数量をお知らせください。調達に向けた次のステップを一緒に整理します。